アヤナス つつむ

敏感肌専門ブランドのディセンシアの商品は、ファッション誌などでも度々取り上げられているので気になっている方も多いでしょう。

 

ここではディセンシアのアヤナスとつつむを徹底比較してみたいと思います。

 

▼アヤナス公式HP▼

 

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アヤナスの特徴を紹介!

アヤナスはディセンシアのプレミアムエイジングケアシリーズです。

 

敏感肌専門ブランドだけに、ディセンシアでは敏感肌の原因の究明を行っています。

 

ストレスや睡眠不足によって皮膚の温度が低下することが敏感肌になる原因だとしています。

 

ストレスを感じると自律神経が乱れ血行不良となります。

 

そうなると肌の冷えが起こります。

 

これが肌のバリア機能の低下を起こすのです。

 

肌がもともと持っているバリア機能は、外部からの刺激から守りさらに肌内部の水分の蒸発を防いでいます。

 

しかしバリア機能が失われて角層が乱れた肌では、その隙間から肌内部の水分が失われていきます。

 

肌の乾燥が小じわの原因になりになります。

 

さらに紫外線などの外部からの刺激を受けやすくなり炎症を起こします。

 

これによりコラーゲンの破壊が起こり、肌のハリや弾力も低下していきます。

 

このように敏感肌の人は、普通肌の人よりも肌年齢が進みやすいのです。

 

見た目年齢が進みやすい敏感肌にアプローチするために開発されたのがアヤナスです。

 

アヤナスにはローションや美容液、クリーム、アイクリーム、さらにBBクリームなども揃っています。

 

どのアイテムもストレスによる肌荒れのメカニズムにアプローチしながら、同時にエイジングケアもできる処方になっています。

 

ストレスに対応するディセンシアオリジナルの成分で、敏感肌特有の肌ダメージをケアします。

 

さらに角層の代わりにバリア機能をサポートするヴァイタサイクル機能で敏感肌を修復していきます。

 

浸透力に優れたセラミドで徹底保湿し、攻めのエイジングケアをします。

 

このように、敏感肌とエイジングケアが同時に出来るのがアヤナスです。

 

 

 

つつむの特徴を紹介!

つつむはディセンシアのベーシックケアシリーズです。

 

敏感肌のケアに特化した基本の保湿ケアができるシリーズで、洗う、満たす、高めるのステップでバリア機能を高めていきます。

 

敏感肌は先ほども説明したように、さまざまなストレスや紫外線などの影響で角層が乱れ、肌本来のバリア機能が働かなくなった状態です。

 

つつむでは肌のバリア機能強化を目的としたスキンケアです。

 

アヤナスと同様にヴァイタサイクルでバリア機能の代わりをしながら肌を修復します。

 

ヴァイタサイクルとはディセンシア独自技術で生まれたもので、敏感肌のケアのカギを握る技術です。

 

つつむのクリームには自然素材のベントナイトを配合、さらに有効成分を加えてバリア機能と保湿効果を高めています。

 

毎日使い続けることで肌のバリア機能が強化されて、健やかな肌になっていくのです。

 

さらにヒト型セラミドが配合されていることもディセンシアの特徴です。

 

アヤナスにもつつむにも、人間が持っているセラミドと同じヒト型セラミドが採用されています。

 

ナノサイズのヒト型セラミドなので、浸透力にも優れています。

 

不足したセラミドの配列にぴったりで、角層の隅々まで潤して肌の保湿をサポートするのです。

 

 

 

アヤナスとつつむならどっちがおすすめ!?

つつむは敏感肌のケアに特化したスキンケアですが、アヤナスはさらにエイジングケアもできるスキンケアシリーズです。

 

まだエイジングが気にならない年代の方であればつつむでも十分でしょう。

 

季節の変わり目やストレス、睡眠不足などで一時的に肌の調子が悪いようならつつむでお手入れしてあげましょう。

 

年齢を重ねた方で見た目年齢が気になってきた方はアヤナスがおすすめです。

 

より攻めの敏感肌とエイジングのお手入れが出来ます。

 

これまでの敏感肌専用コスメでは出来なかったエイジングケアが実感できるでしょう。

 

 

まとめ

通常の敏感肌専用のスキンケアでは、配合する成分が安全であることが大きなメリットでした。

 

しかしアヤナスもつつむでも、その上でより効果的に働く成分が配合されているのでぜひ試してみて下さいね。

 

 

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